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11月13日、14日 横浜・ビー・コルセアーズ戦 2021/11/14掲載
苦しみながらの2連勝。

アウェイでの2連戦となった横浜ビー・コルセアーズ戦。

13日(土)の試合は、横浜ビー・コルセアーズのディフェンスに苦しんだ時間帯があったもののリードを保ちながら快勝した。

14日(日)の試合は、第3Qに横浜ビー・コルセアーズに逆転され第4Q終盤までリードを許す展開となった。



11月10日 大阪エヴェッサ戦 2021/11/11掲載
安齋HCの誕生日に勝利をプレゼント。

11月唯一のホームゲームとなった大阪エヴェッサとの戦いは、比江島が3Pシュートを決め、フォトゥとスコットがペイントエリアで連続得点してリードすると、ディフェンスから失点を抑え、第1Qだけで比江島が9得点の活躍をする。

第2Qもフォトゥのインサイドでの連続得点やテーブスの速攻からのレイアップ、3Pシュートでチームの勢いを与える。
前半終了間際に比江島が接触によりベンチに下がるアクシデントがあり、後半に出場することはなかった。



11月6日、7日 レバンガ北海道戦 2021/11/8掲載
前日の快勝から一変。連勝できず。

天皇杯開催のため、1週間ぶりの試合となったブレックス。
腰痛のため試合を欠場していたテーブス海も約1か月ぶりにベンチ入りした。

6日(土)は、試合開始から2分半で10対0と連続得点でリードを奪い、交代するベンチメンバーも得点し、前半だけで53対23と30点差を付けた。
チェイス・フィーラーが今季最多の22得点と活躍し、最終的に93対70で快勝した。



10月27日 千葉ジェッツ戦 2021/10/28掲載
今季初の100点ゲームで昨季の雪辱を果たす。

昨シーズンのファイナルの再戦となった千葉ジェッツとの試合は、今季初の快勝といっても良いだろう。

試合開始こそ互角の攻防となったが、比江島と遠藤の3Pシュートが続いた辺りから内外でバランス良く攻めていたブレックスがフリースローをもらいつつ点差を広げていった。



10月23日、24日 渋谷サンロッカーズ戦 2021/10/25掲載
我慢の試合は、1勝1敗。

両日とも我慢の時間が続いた試合だった。
結果は1勝1敗となり、東地区5位をキープ。

24日(日)は、比江島とフィーラーが共に20得点と活躍。スコットも18得点10リバウンドとダブルダブルの活躍を見せた。



10月16日、17日 茨城ロボッツ戦 2021/10/18掲載
今シーズン初連勝。

今シーズン初となるアウェイでの試合で連勝し、勝率を3勝3敗の5割まで戻し順位も5位まで浮上した。

開幕と比べて、チームの状態も少しづつ良くなってきているようだ。
今節の連勝をきっかけに、次節以降の東地区の強豪チームにも連勝していきたい。



10月1日、2日 群馬クレインサンダース戦 2021/10/3掲載

2021-2022シーズンが開幕。

2021年6月6日(日)にブレックスアリーナ宇都宮で、2020-21シーズンのファン感謝DAYが開催された。

集まった1800名のファンは、今シーズン最後となるチームのイベントで選手のトーク等に耳を傾けた。



6月6日 ファン感謝DAY 2021/6/8掲載

約1800名のファンがシーズン最後のイベントに参加。

2021年6月6日(日)にブレックスアリーナ宇都宮で、2020-21シーズンのファン感謝DAYが開催された。

集まった1800名のファンは、今シーズン最後となるチームのイベントで選手のトーク等に耳を傾けた。



6月3日、4日 B.LEAGUE AWARD SHOW 2020-21 2021/6/5掲載

最優秀新人賞にテーブス海。最優秀選手賞はシーホース三河の金丸晃輔。

2021年6月3日(木) 及び4日(金)にオンライン配信で「B.LEAGUE AWARD SHOW 2020-21」が開催され、テーブス海選手が「最優秀新人賞」及び「新人賞ベストファイブ」を受賞した。

その他、「マスコットオブザイヤー」をブレッキーが受賞した。



6月1日 B.LEAGUE FINALS 2021/6/2掲載
2度目の優勝に惜しくも届かず。

1勝1敗で迎えたB.LEAGUE FINALSの最終戦。
勝ったチームが優勝という最終戦で、接戦を制したのは千葉ジェッツだった。

試合内容は、どちらのチームが勝利してもおかしくない素晴らしい試合であった。

宇都宮ブレックスは、4年ぶり2度目の優勝には惜しくも届かなかったが、下を向くことなく来シーズンに向けて新たなステップを踏み出して欲しい。



5月29日、30日 B.LEAGUE FINALS 2021/5/31掲載

1勝1敗で勝負のGAME3へ。

GAME1は千葉ジェッツが20点差を付けて完勝すると、GAME2は宇都宮ブレックスが24点差を付けてリベンジを果たし1勝1敗となり、6月1日(火)にGAME3が開催されることとなった。

次の試合が今シーズンの王者を決める最終戦。
GAME2のディフェンス力を発揮して、GAME3も勝利し、4年ぶり2度目の優勝を果たしたい。



5月28日 B.LEAGUE FINALS 前日会見・練習 2021/5/29掲載

前日オンライン記者会見を実施。

B.LEAGUE FINALSが行われる前日に横浜アリーナでオンライン記者会見が行われ、宇都宮ブレックスからは、安斎竜三HC、比江島慎、ライアン・ロシター、千葉ジェッツからは、大野篤史HC、富樫勇樹、キャビン・エドワーズの6名が出席した。

安斎HCは「チームとして戦って、チームとして勝ってきたので、それをファイナルでも出せるようにしっかりやっていきたい。」と抱負を語った。



5月21日、22日 B.LEAGUE SEMIFINALS 2021/5/23掲載

4年ぶりにファイナル進出。

レギュラーシーズンは1勝3敗と負け越し、天皇杯ファイナルでも敗れた川崎ブレイブサンダース相手に連勝し、セミファイナルの大舞台で雪辱を果たしファイナル進出を決めた。

21日(金)のGAME1は、最後までどちらが勝利するか分からない試合となったが、22日(土)のGAME2は、高確率で3Pシュートが決まり勝利した。

宇都宮ブレックスのBリーグファイナル進出は、Bリーグ開幕初年度に優勝した4年ぶりとなる。



5月14日、15日 B.LEAGUE QUARTERFINALS 2021/5/16掲載

連勝でセミファイル一番乗り。

チャンピオンシップの会場となったブレックスアリーナ宇都宮では、他の会場より早い日程で開催され、連勝した宇都宮ブレックスがセミファイナルへ進出を決めた。

14日(金)の試合は、LJ・ピークが28得点と爆発し勝利に貢献。

15日(土)の試合は、ジェフ・ギブスがゴール下で得点を量産しチームに勢いを付け、第4Qに比江島が得点を重ねて点差を広げた。



4月25日 川崎ブレイブサンダース戦 2021/4/27掲載
レギュラーシーズンホーム最終戦。

67対75で敗れ、勝利で飾ることは出来なかった。

今シーズンは天皇杯と合わせると1勝4敗と川崎ブレイブサンダース相手に負け越してしまったが、試合内容ではどちらが勝ってもおかしくない内容だったはずだ。

チャンピオンシップで再び対戦する可能性もある相手に、次こそは雪辱を果たし、B.LEAGUE王者の栄冠を掴み取りたい。



B.LEAGUE 2020-21 シーズン B1 東地区優勝決定 2021/4/24修正

東地区優勝決定。

4月18日(日)の試合結果により、残り5試合を残して宇都宮ブレックスのB.LEAGUE2020-21シーズンB1東地区優勝が決定した。

宇都宮ブレックスの地区優勝は、2016-17シーズン以来4 季ぶりとなる。

東地区優勝が決定したことにより、B.LEAGUE クォーターファイナルを勝ち上がった場合は、B.LEAGUE セミファイナルもホームでの開催が決定となった。



4月14日 横浜ビー・コルセアーズ戦 2021/4/17掲載

試合後、横浜ビー・コルセアーズの竹田謙選手引退セレモニーを実施。

試合後に、横浜ビー・コルセアーズ竹田選手のセレモニーが行われ、コート中央に立った竹田選手に当時のチームメートでもある安齋HCと田臥選手が労いの言葉をかけ、花束を渡した。

竹田選手は「宇都宮には素晴らしいファンがいることを僕は知っています。安齋HC、藤本社長を胴上げできるように後押ししてください。横浜アリーナで待っています」とあいさつし、最後にファンに手を振りながらコートを一周してコートを去った。



4月3日 名古屋ダイヤモンドドルフィンズ戦 2021/4/3掲載
レギュラーシーズン通算200勝目を達成。

栃木県総合運動公園の東エリアに建設された『日環アリーナ栃木』でこけら落としの試合が行われた。
新体育館での勝利が、チームのレギュラーシーズン通算200勝目となった。

試合は、ほぼ互角の展開でスタートしたが、比江島が第1Qだけで3本の3Pシュートを沈める活躍で流れを引き寄せた。
前半のターンオーバーは0本で、後半に1本だけとミスの少ない試合となった。



3月27日、28日 三遠ネオフェニックス戦 2021/3/29掲載

「BREX NATION」の新たなロゴ発表。

新型コロナウィルスの影響で、4試合が中止となったBリーグ。
3月27日(土)には、Bリーグ通算入場者数40万人を達成した。

試合は2日間とも30点差以上を付けての快勝となった。

試合終了後、新たな「BREX NATION」のロゴが発表され、チーム一丸となってチャンピオンシップ進出、そしてホーム開催権獲得のため、「BREX NATION」をスローガンに掲げ、BREXに関わる全ての皆様と共に、レギュラーシーズンの残り13試合を戦っていくと決意を込めた。



3月21日 横浜ビー・コルセアーズ戦 2021/3/22掲載
クロスゲームを制し連勝。

横浜ビー・コルセアーズのディフェンスに対し、ターンオーバーから失点してしまいリードを許してしまう。
第3Qに同点に追いつくと、勝負所で粘り強く守り、比江島がAND1を決めるなど連続得点するなど、82対76で勝ち切ることが出来た。

オフェンスで得点が取れずに我慢の時間帯の長かった試合となったが、前日の試合に引き続き、勝ち切れたことは大きかった。



3月13日 第96回天皇杯全日本バスケットボール選手権大会ファイナル 2021/3/13掲載
大会ベスト5に比江島とロシターが選出。

初優勝を狙う宇都宮ブレックスは、3rdユニフォームで登場。

勝負所で川崎ブレイブサンダースに3Pシュートを許すなど、60対76で敗れ、悲願の優勝をすることは出来なかった。
しかし、最後まで諦めずにプレーする姿は、応援するファンにも伝わったはずだ。



3月6日 島根スサノオマジック戦 2021/3/7掲載
古巣相手に奮闘。

試合序盤に島根スサノオマジックに高確率でシュートを決められる中、ディフェンスから流れを呼び寄せた宇都宮ブレックス。

我慢の時間帯が続いたが、粘り強いディフェンスで第4Qは9点に抑え、スコットのフリースローで逆転すると、勝負どころで再びスコットがAND1を決め、72対68点差で逆転勝利した。



2月28日 シーホース三河戦 2021/3/1掲載
3Pシュートで主導権を掴む。

序盤から3Pシュートが良く入り、第1Qだけでも遠藤が4本の3Pシュートを決めるなど、チームで8本の3Pシュートが決まり、試合の主導権を握った。

前日の3Pシュート成功率22.9%(35本中8本)から58.1%(31本中18本)と改善した。
連敗できないという気持ちの強さが選手たちのプレーにも現れた試合だったかもしれない。



2月14日 京都ハンナリーズ戦 2021/2/16掲載
接戦の末、連勝。

前日の2月13日(土)の試合で14得点、19リバウンドと活躍した#40ジョシュ・スコット選手が左足関節捻挫のため、14日(日)の試合に欠場することになり、チーム一丸となって試合に臨むことになった宇都宮ブレックス。

最終的には72対71の1点差で勝利したが、最後まで勝敗が分からない試合であった。



2月6日 新潟アルビレックスBB戦 2021/2/7掲載
シーズン最小失点で快勝。

宇都宮ブレックスは、遠藤の3Pシュートで先制し、強度のあるディフェンスで第1Qに16-0のランで主導権を握ると、50対19と大量リードして前半を終えた。

後半は、新潟アルビレックスBBのディフェンスの強度が上がり、オフェンスのペースが落ちる場面もあったが、最後は特別指定選手の星川がBリーグ初得点を上げるなど今シーズン最小失点で勝利した。



1月27日 アルバルク東京戦 2021/1/29掲載
前半最終戦は完敗。

今シーズン折り返しとなる30試合目の試合は、24点差の完敗だった。

怪我で戦列から離れていた比江島が復帰したが、後半はロシターが脚に違和感を覚えコートから去るとA東京に14点連続で得点されてしまい、最後までリズムを取り戻すことが出来なかった。



1月23日 千葉ジェッツ戦 2021/1/24掲載
首位攻防戦に先勝。

試合開始は千葉ジェッツに先行されたものの、ディフェンスからリズムを掴み逆転しての勝利だった。
インサイドでの得点が伸びない中、LJ・ピークや遠藤、喜多川のシュートで流れを掴むことが出来た。
前半は無得点だったロシターも、後半だけで11得点を記録した。



1月2日 名古屋ダイヤモンドドルフィンズ戦 2021/1/3掲載
新年初戦で首位に浮上。

特にオフェンスでは、LJ・ピークが5本の3Pシュートを決め、29点と活躍。
ギブス、ロシター、スコットがそれぞれ10本以上のリバウンドを記録。
要所で3Pシュートを決めた喜多川は、通算53番目となる個人通算500試合出場を達成した。
また、11月15日の広島ドラゴンフライズの試合ぶりに田臥が試合に出場した。



12月20日 アルバルク東京戦 2020/12/22掲載
年内ホーム最終節を連勝で飾る。

激しいディフェンスの応酬となったが、第2Qのトランジションからリズムを掴み点差を広げたのが勝利につながった。
途中、アルバルク東京の追い上げに合うが、要所で渡邉の3Pシュートが決まるなどしたが、ディフェンスの強度が最後まで続き守り切った。

ロシターが史上4人目のBリーグ通算4,000得点に達成。
ジョシュ・スコットも16得点、12リバウンドのダブルダブル。



12月9日 富山グラウジーズ戦 2020/12/11掲載
今季初の100点ゲームで快勝。

試合序盤こそ互角の展開となったが、比江島、ピークの3Pシュートをきっかけにリードを広げ、今季初の100点ゲームで快勝した。

前半終盤に、比江島が富山のマブンガと接触により右膝を痛めて退場するアクシデントが発生。

遠藤が13得点し、Bリーグ通算2,000得点に達成した。



12月2日 川崎ブレイブサンダース戦 2020/12/6掲載
1か月ぶりのホーム戦を勝利で飾れず。

約1か月ぶりにホームに戻っての試合。
試合の立ち上がりこそリードして勢いを見せたが、川崎の堅守を崩せずに得点を伸ばすことができなかった。

お互いに堅守で、ロースコアな試合になったが、最後に試合を動かしたのは、川崎のニックファジーカス。
終盤の得点やスティールで宇都宮ブレックスの追い上げを許さなかった。



11月のアウェイ5連戦 2020/11/20掲載
11月の5試合は全てアウェイでの対戦。

11月7日(土)の新潟アルビレックスBB戦で、#4ジェフ・ギブスがBリーグ通算1500リバウンドを達成。
11月14日(土)の広島ドラゴンフライズ戦では、370日ぶりに#0田臥勇太が試合のコートに立った。



10月28日 レバンガ北海道戦 2020/10/30掲載
10月最後のホームゲームを死守し、東地区首位をキープ。

遠藤が先制のフローター、3本の3Pシュートを決めるなど、第1Qで15得点と爆発。
第4Q終盤に鵤と比江島がバスケットカウントを決めるなどしてリードを広げ、そのまま勝ち切った。

遠藤が20得点、比江島が19得点と日本人選手が活躍。
また、渡邉がBリーグ通算300本の3Pシュートに達成した。



10月24日 サンロッカーズ渋谷戦 2020/10/25掲載
2020年の天皇杯覇者サンロッカーズ渋谷に快勝。

LJ・ピークと遠藤が5本中4本、チーム全体としても52.2%の確率で3Pシュートを決めるなど、今シーズン初の90点台で勝利。
惜しくも100点ゲームは逃した。

まずは、SR渋谷に1勝。
明日の試合に勝って、2連勝して東地区の上位をキープしたい。



今シーズン初のアウェイ3連戦 2020/10/24掲載
東地区の強豪と対戦。

今シーズン初のアウェイ戦は、10月17日(土)、18日(日)に千葉ジェッツと、10月21日(水)にアルバルク東京と対戦した。

アウェイでの対戦を2勝1敗で勝ち越し出来たのは収穫だった。



10月11日 信州ブレイブウォリアーズ戦 2020/10/13掲載
開幕からホーム4連勝。

前日の試合とは変わって重い立ち上がりとなり信州に終始リードされてしまう。
しかし、粘り強く我慢し続け、第4Qに逆転すると高さのアドバンテージを生かして勝利した。
比江島が欠場の中、加入したばかりのLG・ピークがコンディションが万全でない中でもチームにフィットする一端をみることができた。



10月8日 LG・ピーク入団会見 2020/10/9掲載
3人目の外国選手がチームに合流。

新型コロナウィルスの影響で入国が遅れていたLJ・ピーク選手がチームに合流。
メディカルチェックを経て、今週末の信州ブレイブウォリアーズ戦からベンチ入りする見込みとなった。



10月3日 琉球ゴールデンキングス戦 2020/10/4掲載
2020-2021シーズンが開幕。

試合の入りに硬さが見えたブレックスだったが、交代で入った竹内やテーブスが試合の流れを作り前半リードしたまま終了。
後半、比江島の連続3Pシュートなどで得点し、開幕戦を勝利した。



8月23日 2020-2021シーズン始動 2020/8/23掲載
2020-2021シーズンのTIP-OFFイベントでチームスローガンを発表

宇都宮ブレックスは、公式YouTubeチャンネルで2020-2021シーズンのTIP-OFFイベントをLIVE配信した。

TIP-OFFイベントには外国籍選手以外の全選手が参加し、シーズンスローガンの発表やトークショーが実施された。






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