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6月20日 安齋竜三ヘッドコーチに関する記者会見 2022/6/21掲載
ヘッドコーチを退任。15年間チームに貢献。

宇都宮ブレックスは、栃木県庁で記者会見し、安斎竜三ヘッドコーチの退任を発表した。
安齋HCは、今シーズン5年ぶりのリーグ制覇に導き、リーグの最優秀ヘッドコーチ賞を受賞していた。



6月5日 優勝記念パレード/優勝報告会 2022/6/6掲載

全員で掴み取った優勝に、多くのファンが祝福

5季ぶり2度目の王座奪還を果たした宇都宮ブレックスの優勝記念パレードが県庁と市役所を結ぶ約1キロのシンボルロードで行われた。
沿道には約3万5000人のファンが詰めかけ、選手らと喜びを分かち合った。



5月28日、5月29日 B.LEAGUE FINALS 2022/5/30掲載

5シーズンぶり、2度目の優勝。

宇都宮ブレクスは、琉球ゴールデンキングスと東京体育館で対戦し、連勝で2021-2022シーズンのチャンピオンとなった。

宇都宮ブレックスの優勝は、B.LEAGUE初年度の2016-2017シーズンぶりで2度目。
チャンピオンシップには、全体の7位のワイルドカードで出場し、同地区の千葉ジェッツ、川崎ブレーブサンダースを破り決勝へ進出していた。

ファイナル賞に鵤誠司が、そしてチャンピオンシップMVPは、両チームトップ24得点の比江島慎が受賞した。



5月21日、5月22日 B.LEAGUE SEMIFINALS 2022/5/23掲載
アウェイで連勝。2年連続FAINALS進出。

チャンピオンシップでは、負けなしの川崎ブレーブサンダースと対戦。
アウェイでの対戦となったが、会場のブースターの数は川崎ブレーブサンダースに負けない黄色のファンが会場の約半数を埋めた。

試合は両日とも鵤の3Pシュートで先制。
QUARTERFINALSから継続してエース比江島は好調を維持して、得点とアシストでチームに貢献した。

最強の矛盾対決となった川崎ブレーブサンダースとの対戦は、ディフェンスの強度が落ちなかった宇都宮ブレックスが2連勝し、2年連続でFAINALS進出を決めた。



5月14日、5月15日 B.LEAGUE QUARTERFINALS 2022/5/16掲載
エースの覚醒と堅守で千葉ジェッツを撃破。

東地区4位のワイルドカードでチャンピオンシップに進出した宇都宮ブレックスは、東地区1位の千葉ジェッツと対戦。
両日とも強度のあるディフェンスで千葉ジェッツを70点に抑えることに成功し、連勝でセミファイナル進出を決めた。

比江島が積極的にドライブを仕掛けるなど、両日とも二桁得点の活躍。



4月30日、5月1日 千葉ジェッツ戦 2022/5/3掲載
満員御礼のホーム最終戦。接戦でファンが熱狂。

今シーズン最後のホーム戦は、両日とも約4,000人の満員御礼。

最後まで目が離せない試合となったが、結果は惜しくも1勝1敗。
チャンピオンシップ上位進出へ望みを残した結果となった。



4月23日、24日 秋田ノーザンハッピネッツ戦 2022/4/25掲載
5度目のチャンピオンシップ進出が決定。

4月23日の秋田ノーザンハピネス戦に勝利し、5度目のチャンピオンシップ進出が決定した。

安斎HCは、場内のインタビューで「今シーズンの最初の目標がチャンピオンシップ進出だったので、選手たちの頑張りとファンのサポートで達成できた良かった。」と感謝した。



4月20日 川崎ブレイブサンダース戦 2022/4/23掲載
追撃振り切り、CSへ前進。

東地区3位の川崎ブレイブサンダースとの直接対決。
先週の4月13日(水)も対戦予定であったが、試合が中止となっていた。

試合は、川崎ブレイブサンダースを64点に抑えて、68対64で辛勝。



3月26日、27日 滋賀レイクスターズ戦 2022/3/29掲載
今シーズン2度目の100点ゲーム。

滋賀レイクスターズとの2連戦。
1月26日(土)に、今シーズン2度目の100点ゲームで勝利すると、1月27日(日)は、第3Qを8点に抑え反撃の隙を与えずに勝利した。

26日(土)に渡邉(21人目)、27日(日)に遠藤(22人目)がB1個人通算出場試合数が300試合に達成した。



3月19日、20日 レバンガ北海道戦 2022/3/21掲載
お互いに激しい攻防で、最後まで勝負がもつれる。

試合日程がタイトな中、レバンガ北海道との2連戦。

3月19日(土)は、お互いに激しい攻防で勝敗がつかず、延長戦へ。

3月20日(日)も激しい攻防は続き、最後まで勝敗がわからない展開となるが、最後はブレクスが守り切り、前日のリベンジを果たした。



3月13日 サンロッカーズ渋谷戦 2022/3/14掲載
2度の試合中止を経ての代替え試合開催。

1月22日(土)と2月16日(水)の2度の試合中止を経て開催された試合。
試合会場もブレックスアリーナ宇都宮からTKCいちごアリーナに変更となった。

試合は、フォトゥの連続得点など、ブレックスのペースでスタート。
終盤までディフェンスの強度を落とさなかったブレックスが81対56で快勝した。



3月2日 サンロッカーズ渋谷戦 2022/3/6掲載
HCが不在の中、激しい守備の攻防を制す。

ブレックスは、スタッフ1名が新型コロナウイルスに感染し、安斎HCがベンチは外れる緊急事態となり、町田アシスタントコーチが監督代行として指揮をすることとなった。

勝利した瞬間、選手たちが町田アシスタントコーチのところに集まり、喜びを分かち合った。



2月12日、13日 京都ハンナリーズ戦 2022/2/13掲載
4シーズンぶりの鹿沼開催。

1月8日(土)、9日(日)の代替え試合として開催された京都ハンナリーズとの対戦。
会場は、ブレクスアリーナ宇都宮から鹿沼市のTKCいちごアリーナに変更となり開催された。

遠藤が欠場の中、喜多川が今シーズン初先発として両日とも試合に出場した。



2月2日 新潟アルビレックスBB戦 2022/2/3掲載
2022年のホーム初ゲームで快勝。

2022年のホームゲームの中止が続いていたが、今年初のホームゲームが開催された。

試合は、遠藤と比江島の連続3Pシュートで先制すると、仕掛けたディフェンスでボールを奪い、フォトゥが連続得点するなどリードする。
荒谷が今シーズン初の二桁得点、ジャワットもホームゲーム初得点をあげた。



1月29日 名古屋ダイヤモンドドルフィンズ戦 2022/1/31掲載
コロナウイルス感染拡大の中、約1ヶ月ぶりの試合。

新型コロナウイルスの拡大により、Bリーグの選手に陽性者が出るなど多くの試合が中止となっている。
宇都宮ブレックスも1月2日の試合から27日ぶりの試合となった。

後半は失点が増えたが、バランスよくボールを回すことで、インサイドとアウトサイドの両方で得点を重ね、久しぶりの試合に勝利した。



1月1日、2日 群馬クレインサンダース戦 2022/1/3掲載
連勝で新年好スタート。

2022年の最初の試合は、開幕戦で連敗した群馬クレインサンダースに連勝し雪辱を果たした。

開幕戦のリベンジを果たしたい宇都宮ブレックスは、高い強度のディフェンスと渡邉や遠藤が勝負所で3Pシュートを決めるなど、集中力を切らさなかったことが勝利に繋がった。



12月25日、26日 島根スサノオマジック戦 2021/12/27掲載
2ゲーム目を守り切れず1勝1敗。

25日(土)の試合は、第4Qに点差を広げ快勝したものの、26日(日)の試合は、第2Qに7本の3Pシュートを決められるなど、島根スサノオマジックの流れを止められず完敗となった。

宇都宮ブレックスとしては、両日とも鵤と比江島が欠場するアクシデントがあり、変わってステーティング5として出場したテーブス海と荒谷の奮闘は、今後の試合に期待できるものであった。



12月15日 秋田ノーザンハピネッツ戦 2021/12/17掲載
連敗脱出。

立ち上がりに遠藤と比江島の3Pシュートが決まり、秋田ノーザンハピネッツの激しいディフェンスに苦しめられながらも、フォトゥやスコットがインサイドから果敢にアタックした試合となった。

スコットが個人通算1,500リバウンドを達成した。



12月11日、12日 琉球ゴールデンキングス戦 2021/12/14掲載
リードを守れず2連敗。

現在、西地区1位の琉球ゴールデンキングスとの2連戦。

両日とも第2Qに好ディフェンスからリードするものの第4Qに逆転される試合となった。
今シーズンの敗戦は、接戦で敗れている試合が多く勝てる試合を落としてしまっているイメージが強い。



2021年12月12日 インカレ男子決勝 2021/12/13掲載
東海大学を破り白鴎大学が初優勝

我慢の時間帯が続く中、最後まで気持ちが折れずに耐えぬいた白鴎大学が、タレント集団の東海大学に逆転勝利し、初の決勝進出から日本一に輝いた。



11月13日、14日 横浜・ビー・コルセアーズ戦 2021/11/14掲載
苦しみながらの2連勝。

アウェイでの2連戦となった横浜ビー・コルセアーズ戦。

13日(土)の試合は、横浜ビー・コルセアーズのディフェンスに苦しんだ時間帯があったもののリードを保ちながら快勝した。

14日(日)の試合は、第3Qに横浜ビー・コルセアーズに逆転され第4Q終盤までリードを許す展開となった。



11月10日 大阪エヴェッサ戦 2021/11/11掲載
安齋HCの誕生日に勝利をプレゼント。

11月唯一のホームゲームとなった大阪エヴェッサとの戦いは、比江島が3Pシュートを決め、フォトゥとスコットがペイントエリアで連続得点してリードすると、ディフェンスから失点を抑え、第1Qだけで比江島が9得点の活躍をする。

第2Qもフォトゥのインサイドでの連続得点やテーブスの速攻からのレイアップ、3Pシュートでチームの勢いを与える。
前半終了間際に比江島が接触によりベンチに下がるアクシデントがあり、後半に出場することはなかった。



11月6日、7日 レバンガ北海道戦 2021/11/8掲載
前日の快勝から一変。連勝できず。

天皇杯開催のため、1週間ぶりの試合となったブレックス。
腰痛のため試合を欠場していたテーブス海も約1か月ぶりにベンチ入りした。

6日(土)は、試合開始から2分半で10対0と連続得点でリードを奪い、交代するベンチメンバーも得点し、前半だけで53対23と30点差を付けた。
チェイス・フィーラーが今季最多の22得点と活躍し、最終的に93対70で快勝した。



10月27日 千葉ジェッツ戦 2021/10/28掲載
今季初の100点ゲームで昨季の雪辱を果たす。

昨シーズンのファイナルの再戦となった千葉ジェッツとの試合は、今季初の快勝といっても良いだろう。

試合開始こそ互角の攻防となったが、比江島と遠藤の3Pシュートが続いた辺りから内外でバランス良く攻めていたブレックスがフリースローをもらいつつ点差を広げていった。



10月23日、24日 渋谷サンロッカーズ戦 2021/10/25掲載
我慢の試合は、1勝1敗。

両日とも我慢の時間が続いた試合だった。
結果は1勝1敗となり、東地区5位をキープ。

24日(日)は、比江島とフィーラーが共に20得点と活躍。スコットも18得点10リバウンドとダブルダブルの活躍を見せた。



10月16日、17日 茨城ロボッツ戦 2021/10/18掲載
今シーズン初連勝。

今シーズン初となるアウェイでの試合で連勝し、勝率を3勝3敗の5割まで戻し順位も5位まで浮上した。

開幕と比べて、チームの状態も少しづつ良くなってきているようだ。
今節の連勝をきっかけに、次節以降の東地区の強豪チームにも連勝していきたい。



10月1日、2日 群馬クレインサンダース戦 2021/10/3掲載

2021-2022シーズンが開幕。

2021年6月6日(日)にブレックスアリーナ宇都宮で、2020-21シーズンのファン感謝DAYが開催された。

集まった1800名のファンは、今シーズン最後となるチームのイベントで選手のトーク等に耳を傾けた。





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